LINEとメール(2015.9.26)

LINEとメール。


改めて、メールの有難さを最近になって感じているところです。
もちろん、LINEの方がよく使うし、便利だし、周りにメールを強制することもないけど、ふと思ったこと。

メールって一つ一つの文がLINEよりもずっと長くなる。
そのせいで、自然と「それ」に対して考える時間も長くなる。

そのおかげで、一つ一つに対しての「重み」ってやっぱりLINEよりもちゃんとしてて、
最近それが、いいなって思っています。

たとえば人を集める時、長い文だとLINEは読んでくれない。
でもメールだと読んでくれる。

そうしたこともまた、手紙<メール<LINE の構造のように、
メールも過去の産物と化していくのかな、なんて思います。

 

久々の更新 PART2 (2015.8.30)


サークルって重要なのは、やっぱり「また会えること」だと思います。


単に一度きりの参加の場合、それは何も生み出しません。

そして、これまで様々な活動をしてくる中で、やっぱり確信していること。


それは、活動内容にあまり依存していないということ。

つまりは、極論どんな活動でもリピートはすることもあればしないこともある。


すごく責任逃れのような言葉ですが、

「居心地のよさ」を感じること=「また来たいと思うこと」

と思っていますが、そのためにはサークルの雰囲気や代表の接し方や

その他もろもろはもちろん影響はしますが、

結局のところ、ある程度雑なサークルでも、その人が認められていると感じれば、

自然とまた来るようになるわけです。


つまり、自分を見ていてくれると思うと、人はまた来たくなるわけです。

この言い方はあまりよくないですね。。。。

失礼しました。


えー、、、通り一遍の交流ではなく、

もっと気軽に、でも浅すぎない交流ができる環境であれば、

手軽な集まりでも十分満足度は高くなるわけです。


別の言い方で言えば、

自分が「アウェイ」でなく「ホーム」に近い感覚を覚えれば、

それは実現できるのかなと思うわけです。


ホームと感じれば、みんな自然と素の姿が出てきますし、

かえってその場合、主催である自分がアウェイを感じるなんてこともあったり^^;


でも、そのくらいがきっとみんなが素でいられて心地良いのかなと思います。


もちろん、だれが来るか、だれと出会うかでその振れ幅が大きいのは事実ですが。。。


久々の更新(2015.8.30)

随分ぶりに更新します。

 

最近ふと思うことがあります。

サークルって何のためにするのか。

別に哲学的なことを言いたいとかそういうことじゃなくて、

人間関係作りというベースの他にも、

きっと集まるからこその優位性というか、

利点をもっと良い方向に生かせるんじゃないかと思ったわけです。

 

理由は、、、最近TOEICの勉強を本格的に始めたわけですが、

そういう勉強要素も、うまく集まること(あるいは仲間ができること)

でもって、気持ちを維持できるものとなるのかなと思ったりしています。

 

もちろん、勉強は一人でするものですよね。

それは疑う余地もありません。

 

でも、同じ目標に向かって頑張る者同士って、

やっぱり励ましあったり、あるいはライバル心をもったりして、

うまく活用すれば、それは大いに意味のあるものになるのかなと思ったりします。

 

もちろん、通常活動の「遊び」の要素が大きいものと比べると、

随分参加者も少なく、地味~なものになるでしょうが、

いい意味での積み重ねができるものとなれれば素敵だなと思っています。

(まずは一人でもいれば、TOEIC勉強会をやりたいなと思います。)

 

その場合、、、中途半端にならないように、ある程度形を決める必要はありますが。

 

自分がある程度教えれる程度になれば、講師としてもできればなんて思ったり^^

まあまあそれは先のことですが。 


Blog

以前のサークル時に書いたもの4


今年は「変化の期」となりました。
※2012年時のことです^^;


それは何より、みなさんと出会えたことです。

サークルを始めたのは9月ですが、その小さな動き出しが、
こうもいろんな人と出会えるとは思ってもみませんでした。

今でもそうですが、「みんなどこかで人との巡り合わせを願っている」。

その想いがすべてを動かしているんだと思ってます。
人は、人なしでは生きられないものです。

ましてこんな都会化した世の中で、人との巡り合わせなんて、
そう簡単にやってくるもんじゃない。

気がつけば、特定の人との毎日と、特定の出来事との毎日、という人が多いように思います。

そんな「ありふれた」「繰り返し」の中から、
ちょっと変えてみたい!!

という「あなた」の行動が、そしてその一人ひとりの行動の集まりが、
こうした「サークル」という形を作ってくれているんだと思います。

自分では、何より「人が好き」です!!
そして、何より「人を大切にしたい」です!!

人それぞれの思い入れやテンション、そして行動や性格はまったく違えど、
新しい空間で新しい人たちと出会い、あるいは刺激を受け、

それらをまた、自分の時間の中での小さなアクセサリとなれたら素敵ですね^^
アクセサリというのは少し変かもしれませんが、
でも役割は同じようなものだと思ってます。

サークルの時間というのは、すべての時間の中で占める割合はとてもとても少ないです。
でもそんな小さなものでも、参加してからの広がり、というものが、
日常生活において、小さいながらも、何か「ぽっ」と心の片隅でウキウキさせてくれたり
するものではないか、と思うからです^^

そしてそれは、単に活動自体がそんな灯をともしてくれるわけではありません。
なんといっても、みんなありきのものです。
サークルとはそれ自体には何の価値もありません。

でもその形のものに人が集まることで、そこから価値を生み出してくれます。
みんながいるからこそ、なんです。

そんな「人」が、みんなの心を温かくしてくれると思います^^

また、人を温める、というのは焦ってできるものではありません。
じっくりゆっくりと、です。
このサークルでは、人数を多くすることよりも、人間関係の深さや信頼関係を深める
ことの方をより重視しています。

Festina Lente 
~焦らず 怠けず~

以前のサークル時に書いたもの3

 

サークルでの活動の真意。

あ~・・・また重いタイトルになりました^^;

でもこれは、ずっとずっと、どこかで伝えたいと思っていたことです。
もし勘のいい人がいたら、気づいているかもしれないですね^^


それは、 「 もっとできるのに 」

といったところですかね^^;

えっと、、、もっとしっかり言うと、
誰もが何か見えないものに抑圧されている、あるいは支配されていると思うんです。

それは、社会、というとイメージがわきやすいですね。

世の中でサラリーマンは99パーセントだなんて言われたりする。
それは言い換えれば、ある一定の敷かれたレールを進む人の数ということ。

もちろん、社会にとってやらなければいけないことはたくさんある。
でも、みんなそうしてレールの上を、あるいは決められた限界を進むことで、
失われることがあるように思うんです。

敷かれたレール、を否定するんじゃなくて、
それによって、いつの間にか「あきらめてしまっていること」って
あるんじゃないかと思います。
物理的なことしかり、精神的なことしかり。

多くの人が、日常生活に充実感を感じられていないんじゃないかな。
日々に追われているだけじゃなく、
いつの間にか、その日常に安住してしまっている。。。


もっと楽しみを自分からつかみに行ってほしい!!
幸せを自分からつかみに行ってほしい。

もっとできるのに。
もっとそのパワーを発揮してほしい。
そのエネルギーは、ほんとにとても大きくて、とてもすばらしくて。。

若者のパワー、だなんて言うとなんですが^^;

これは別の表現で言うのなら、
あなたの魅力が箱の中にあるままじゃ、
誰もその魅力に気づけやしない、って思うんです。

誰しもとても大きな魅力があって、
でもそれをプロデュースする人はやっぱり自分。

一生懸命であることや従順であることは学校や社会で学んでも、
自分を自己プロデュースすること(=開拓すること)
誰からも、これまでの社会では学んで来なかったことです。

だからとても難しい。
でもシンプルに考えるなら、自分から楽しめる人になること、です。

みんなのもつパワー、そしてそのベクトルがすばらしい方向へ向かったとき、
このサークルもとてつもなく大きな盛り上がりと楽しみを生んでくれるでしょうし、
なにより一番楽しいことが、「自分から作ること」なんです。

だから今はまだそれができていないけれど、
「みんなで作ろう」というサークルになれば、これ以上のサークルはないと思っています。

なんだかサークルの範疇を超えた話になりましたが、
自分から動くことで生まれるパワー、エネルギー、そしてワクワク感が
みんなにちょっとずつ芽生えていくことが、何よりも自分にとっての喜びです。


人を作ること。
それが自分の大きな真意、かもしれません^^
一応、教育の人間なので^^;

自分からやってみたいことをとことんやってみる。
自分が関東に来て、本当に心底したいことを今年、叶えようと思っています。
そこにあるのは、追われることじゃなく、自分から形作ること。
自由は責任と対だなんて言いますが、でもだから、一生懸命になれるんだと思います^^

以前のサークル時に書いたもの2

 

初対面の人。

いつも、というわけではなくても、
誰しもがそうした場面に遭遇することってありますよね。

自分もこうしたサークル運営をすることで、いろんな出会いがあると同時に、初めての方とも数々出会うわけです。

もちろん、緊張します。
そして、雰囲気というものを誰しもがまとっているので、
相手によって、やはりその緊張や動揺の度合いというものも変わってきます。

あ、今自分が負けてる、、、なんて思ったりとか()

特に、飲み会のときにはいろいろと頭を巡らすことがあります。
どうやって、居心地良く感じてもらえるかを考えたりします。

以前にも少しばかり書いたことがありますが、飲み会、というものは、性質上、どちらかというと男性的な雰囲気をもっています。

なので、いわゆる「おとなしい人」というのは、特に初参加や初対面の人が多いとなじみにくく、居心地をあまり良いとは感じにくいものです。

でもそれは逆に言うと、自分がその輪で認められることが、その人にとっての居心地になると思います。

限られた時間の中で、人は仲良くなるなんてことはなかなか難しいものです。
でも、良かったな、と思うかどうかはできるものです。

何にでもそうですが、段階というものがあります。
誰もが簡単に仲良く、気軽にできることは理想ですが、
徐々にそれに向かって、一人ひとりのつながりができていけるといいですよね^^

人は、心で生きている、と自分は信じています。
心は繊細で、それでいて気分屋です。

大切にすること。
それがきっと、相手を思いやったり、あるいは初めての人とも良い居心地や距離感を作れるんじゃないかなと思っています。

久々の更新

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以前のサークル時に書いたもの1

まず、コメントしてくださった、「修羅」さん、ありがとうございます^^

あんな稚拙な文章を読んでいただき感謝です。


さてさて、、、過去に書いた文章


積み重ね。

以前にもどこかで書いたことがあるかもしれませんね^^

自分の好きな、そして大切にしている言葉であり、いつも肝に銘じている言葉でもあります。

子供のときは、常に「儀礼」というものが存在します。
「儀式」と言い換えた方がわかりやすいかもしれませんね。

入学式、進級、卒業式、、、などなど。

人はそうして積み重ねをしてきました。
でも大人になって、「繰り返し」というものにぶつかってしまうことがあります。

確かに仕事をする上で、いろんな積み重ねはあることでしょう。
でもそれは、繰り返しの強さに負けてしまうことが多くあると思います。

いつのまにか、、、

気がつけば、、、

そんな言葉が出るのがいい証拠です^^

また人間関係においても、限られた範囲での世界であることでしょう。

このサークルにおいても、実はこの積み重ねを重視しています。
それは何かと言うと、人間関係の積み重ねです。

自分自身が、様々な積み重ねを得ていきたいと思っている人間です。
それは考える力、行動力、仕事の面、そして人間関係において。

このサークルだからこそできること。

それは何より、仲間をつくること。

言い換えれば、人間関係の積み重ねをつくることです。

だから単に一度だけ参加する、という人ではなく、
また来たいと思える環境に、そんな世界に、そんな人たちで作り上げたいと思っています。

もちろんいろんな人がいますし、それにサークル自体がまだまだ完璧でもありません。

そのため、こちらの一方的な想いだけではダメなことは承知しています。
ただ、集客が目的だとか、利益がとかじゃなく、

他では得られない、掛け替えのない人間関係つくり

それは何より価値があると思います^^信じています。

人間関係の積み重ね、それはまた顔を合わせることです。

いろんな会を催します。なので毎回というわけにはいかないでしょうが、
ぜひぜひ、少しずつ、自分のペースで参加の回数を重ねていってください。

それがみんなにとって、あなたにとって、
居場所を自分から作る手段、仲間を自分から作る手段だ思います。


あくまでもサークルは、その手助け・きっかけにすぎません。


本当に本当に、大切な大切な仲間を築けていけることを願っています^^

 

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無題かな

特に何かを書きたいわけでもなく、ただ書き留めてみたいと思います。


今(6/23)で、立ち上げて1ヶ月。

まだちゃんとした会はほとんどしていないにも関わらず、すでに30人ほどの方に登録していただいています。

本当にうれしい限りです。

それぞれ、気軽に、という気持ちの人もいれば、安心できるから、とか、知り合いが作れそうなどの思い思いの気持ちでもって登録していただいています。


人は、距離が遠ければ遠いほど、「まとまる」ことが難しいものです。

ましてや手間のかかることや面倒なことは当然です。


でもそこに、本質的な「信頼」や「深いところでつながる」要素はあると思ってます。


説教がましいかもしれませんが、果報は寝て待てではなく、果報は苦労して手に入れろ、です。

面倒なことを一緒にすればするほど、自然と人の距離はつながっていきます。

その時につながりは、単に仲が良いという安易なものではなく、素晴らしい信頼関係でもって成り立ったものだと思います。

一人で大変なことをするのはしんどいし、つらいし、やりたくないですが、だれか一緒にそれをするのは、大変だけどもどこか充実感があったり、楽しさがあったりします。

大人になって仕事を除けば、気が付けばそうした機会は全然ありません。

「苦労してみませんか?」というのは変な標語のようですが、掛け値なしに一生懸命になってみませんか?という呼びかけに「いっちょやってみるか!」となれる人はきっと素晴らしい先を作れる人だと思います。


楽していいとこ取りをしようとする人は、結果として何も得られませんよ^^


みんなで作る楽しさを、味わってみようよ!とひたすら言いたい。

そして、みんな人のために動ける人であることを願いたい。


忙しいなんて言葉は、悲しい言葉です。

そんな言葉は、人のために動いている人に言ってもらいたいなと思います。


説教みたいですみませんが、、、それぞれの「楽しい」は、きっと周りによって作られるものじゃなくて、自身の中にあると思います。

急に話が変わったように感じるかもしれませんが、自身の中にあるとは、自分の中から湧き上がる気持ちということ。つまりそれは、自身で動かないと出てこないもの。能動的な自分からしか出てこないもの。

自分から動くことが、何より楽しいを作ること、なんです。


言えばいうほど言葉が浮き立つのが歯がゆいですが、それは何より自身で味わってほしいなと思います。

百聞は一見にしかず。


ぜひぜひ参加、だけじゃなく、あなたが主人公になって、作っていってほしいなと思います^^

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今回は、2部構成。

最初は、人を集めてどうしていくのか。

人を集めてどうしたいかと問われば、ズバリ「本気出せよ、仕事じゃないんだぞ!」です(笑)
本気で遊ぶというと、あまりピンと来ないかもしれませんが、言い換えると「お金という目に見える利益以外で本気になったときの、つまりは利害如何でない世界の楽しさ、すばらしさの意味」でしょうか。
それはなかなか言葉で言っても通じることはないと思います。
ただ、その意味を体で感じたり、あるいは心の芯で感じ取った人にとっては、どんな言葉でよりもわかってもらえると思います。
そしてそのためには、、、再三言ってるかもしれませんが、「自分から動くこと」です。
それを大変なイメージを思い浮かべる人もいるかもしれませんが、根底にあるのは、「楽しもうとする前へと踏み出す気持ち」です。
そして、何かを作り出そうとすることかもしれません。
個人的にはそれを、「積み重ね」と言っています。

積み重ねをしていくことは、とても大変なことです。時間もかかります。
でも、その積み重ねの根が深くなればなるほど、きっとすばらしい「思い出」へと転化されていくと思います。

ただ、それらは決して与えられるものではないので、自分でその楽しみを作っていってほしいなと思います。


そして第2部は、どの程度まで増やすのか。
今のところ、その限度は決めていません。
ただ決まっているのは、「10人までが心地よい」ことです。
でも毎度安定数を集めるには、それなりの母数が必要です。
でも逆に増えすぎると、それはそれで断るのが大変です。

どこまで打ち止めか制限は必要でしょうが、少人数の会と制限なしの会などをバランスよく分けることで、それらはうまくやっていけるのではないかなとも思っています。

ただ何より、一見さんを作りたいわけではないので、横のつながりを温めていけるサークルにできればなとは思っています。

まだまだそうした人数が集まりすぎて困る、には遠い小規模サークルですが、地道に人の輪を作っていければなと思います。

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コンセプト

なぜ20代を中心としたサークルなのか。

以前のサークルでも、同様に20代を中心としたサークルを運営していました。

もちろん、その中での弊害もないことはないです。
ただ、自分から動き出せない人たちのアシストをしたい。
これが根底にはあります。最終的にその機会を生かすも殺すもその人次第ですが、その機会を提供することから、人によっては素晴らしい未来が開けてくることともいます。

大げさかもしれませんが、人は、人と出会うことでまた世界を新たに作ることができます。
それは、これまでとは思いもよらない世界だったり、あるいは価値観を共有できる仲間との出会いにより、更にこれまでの世界が深まり価値観を得て行ったりと。

そしてまた戻って、、、20代の理由。
社会人になって、知り合いもいない土地に来た人。知り合いが仕事の関係で離散して行った人。。。といろいろありますが、何よりいくらでも可能性がありつつも、くすぶっていて「もったいないな」と純粋に思うからです。
可能性は有限です。時間とともに狭くなっていくと思います。
それを生かしもしないまま、ただ日々を過ごしていくのは、「あなたにとっての楽しみは何?何に価値を見る。」と、ついおせっかいをやいてしまいます。
もちろん、人との出会いに価値を見ない人もいるでしょうし、それを変とも思いません。
ただ、人との出会い、そして広がりの価値を知っているからこそ、ただ伝わってほしいとの想いから、作っています。30代を否定もしませんが、焦点を当てるのはそんな意味から20代をメインとしています。

ただ、単に人と出会うことだけでは意味がありません。

その出会いを次のステップへと昇華していくことこそが、何より重要です。
そのステップとは、あらゆる「共有」です。
つまりは、理解し合うことから、そのつながりの集合体が何かの活動が次の何か活動を生み出していく、というものです。
人が集まると、何かしようよ、となるものです。
そのただ、人のつながりや連携がなければそうした意欲も機会も生まれません

なので、一過性の出会いではなく、横のつながりでもって、次へ次へと活動も仲良さも深化させていければ理想です。


人の一番残念なところ。
それは、面倒臭くなること、です。
これを見てくれている人の中にも、「面倒臭い」と思った人もいると思います。

正直、そういう人には向かないでしょう。
なぜなら、何でもしてくれるサークルとは違うからです。

自分たちで形作ることが何より楽しく価値があり、そして人と人とを結びつけてくれることを知っているからこそ、その「楽しみ」を奪わない、、、自分から動いてくれることを望みます。

はじめまして

サークルを立ち上げたのが、2015.5.22。

記念すべき日となりました。

社会人サークルを立ち上げたのが、これで二度目。

新たなスタートです。

社会人サークルとは何か。

何のためにするのか。

どうしていきたいのか。

そしてコンセプトは何か。

「ホーム」ではそうしたことを簡単に書いたり、あるいは一言で集約したりしています。

それらの裏にある、書ききれない溢れる想いを中心に、このブログでは書いていきたいと思います。